2006年3月27日 (月)

スピリチュアル(密教って?)

私は、時々リンクの整理をしてるのを毎日見てるかたはわかると思います。

整理ポストは、削除予定のブログHPです。

21日に、密教って?の中で、スピリチュアル的なもののLV1からLV3で習得する機会があると思います。

って書いたのですが、ナチュラルにあったLADY NADAのMISAさんがものすごい勢いでスピリチュアリストとして覚醒しました。

LADY NADA オーラソーマ(エッセンス凝縮されてます)

備考、THOTHの森の緋彌華さんもヨガを通して感じ取ったようです。

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2006年3月21日 (火)

密教って?

ここにはじめてきた方のために、

私は、霊能力もないし(幽霊が見えたりしない)超能力があるわけでもありません。

ただ、私の常識(当たり前のこと)があなたの常識ではないことを知っていただきたいのです。

わたしにとっての常識があなたにとって特別かもしれないし、

わたしにとっての特別があなたの常識かもしれません。

密教には、マニュアルが存在しません。感じ取るものです。

高等魔術、宗教などによって違います。

人によって習得の仕方は違います。

オーラソーマやレイキなどのスピリチュアル的なものにおいて、最初のLV1からLV3の間に習う機会があるかと思います。

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2006年3月20日 (月)

信仰の自由

その昔、まだ宗教がなかったころ、そこにも信仰はありました。

また、今のような数学や物理学といった分類はなくて百科学としての科学が存在しました。

私は大地の祝福を受けていることを、強く感じます。

草木と一体となりたいと思ったら、草木の意識を感じ取り、自分の中に草木の存在を感じ取ればいいのです。

また、地球の意識を感じ取りたいと思ったら、同様にすればいいのです。

最初のうちは、精霊たちが手伝ってくれるでしょう。

一旦、精霊達が受けて、私たちの器にあわせて届けてくれます。

ある程度すると、相手の意識に同調してくるので自然とできるようになります。

あとは、器が成長するのにあわせて、流れてくる意識が増えていきます。

必要なものだけを取捨選択できるようになれば、体得したと言っていいでしょう。

これは、密教の奥義の一つです。

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2006年3月19日 (日)

日本とインド

宗教の自由が認められていて、且つ神霊的にも自由なのは日本である。

そのことは、日本にいて外国の宗教をおがんでも祟らないことからもわかります。

日本の次に、宗教が自由なのがインドである。

インドは様々な神教と仏教を拝する国である。

そして、この2カ国に生まれたことのある人は、スピリチュアリストである可能性が高い。

即ち、古代のムー、アトラス、レムリアといった諸王国の霊統を受け継いだ魂である。

過去世の記憶は、魂が受け継ぐが、その思い出までを思い出すのは滅多にないこと。

今は、前世療法などの療法があるから、そういったものを知って、前世を思い出すこともある。

しかし、全世界の人工から言えば、そういった療法等を使って思い出す人の数は少ない。

また、こういったスピリチュアル的なことを認めない人達がたくさんいる。

宗教とスピリチュアルを一緒に考える人がまだ多いのです。

前世、多くの国に生まれたことがある人はマルチリンガルになる可能性が高い。

また、世界史や考古学など特殊な分野の才能を発揮する場合もある。

これらは、魂の記憶・知識を現世で、生かしていることになる。

だからといって、過去世のことを思い出したわけではないところが面白いのです。

前世の知識や経験を、現世で生かせることを体験したならば、来世でどう生かせるかを考えるのも一考である。

来世のために、何を体験して学ぶべきかよくよく考えてみてください。

追記。

私の言うインドは、かつてのレムリアであり、インダス文明の地域を指します。

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2006年1月31日 (火)

くりしゅな

はーれー くりしゅな はーれー くりしゅな

くりしゅな くりしゅな

はれー らーま はれー らーま

らーま らーま はれー はれー

今までに、色んな宗教や神話を学んできたうちのひとつです。

りりさんの響いた言葉(上のくりしゅなの真言とは直接関係ないです)

人間は、不完全なる完全体です。

そして、動物界、植物界、鉱物界の頂点にいます。

人間は地球と宇宙のことをもっと学ばなければいけないようですね。

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2005年12月31日 (土)

仏教と神教。来年に向けて

仏教というのは、ゴーダマ・仏陀が人間の生き方は中庸であると説いた”宗教"です。

でも、私の中には、もう一つの仏教が存在します。

仏教とはインド神教でもある。ということ。

今、時代の流れは、宗教の源は、唯一つ。という認識をもち始めています。

でも、だからといって、宗教戦争や民族紛争がすぐになくなるわけではありません。

戦争が憎しみを生み、その憎しみが次の戦争を生む。

同様なことが個人の間、会社の間、会社と個人。社会と個人。社会と会社の間でもおきています。

さて、今年は、ローマ法王ヨハネパウロ二世がなくなり、ベネディクト16世が誕生しました。

今年は、ヨハネパウロ二世をはじめとして、ペレストロイカにより冷戦を終結させた2名などがなくなっています。冷戦の時代は終わりを告げたことを意味します。

今、必要なことが何なのか、来年は戌年。そして、木星が天秤座にかかります。

そのとき、計り、ふるいにかけられる、人々、会社、国、社会はどうなっているのか、定かではありません。

暦の上では、1月1日が元旦ですが、東洋占いでは2月5日ころ。西洋占いでは3月20日ころが元旦になります。どのような1年になるか。

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