2006年7月 6日 (木)

地球を愛する。

こんなときだからこそ。

http://blog.livedoor.jp/awe_gale/archives/50476957.html

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2006年4月12日 (水)

青森県 六ヶ所村 

プルトニム水40l漏れる(Flash24)

発表と説明

青森県の再処理工場で、洗浄水がもれてしまったそうです。

疑問、この洗浄水は漏れてなければ、どこにいくのでしょうか。

海それとも地下、いずれにしても地球は汚れていく一方です。

核エネルギーに頼らない世界を作るためには、私たちの祈りと努力が必要です。

私たちにできることをして、節電をするなり、太陽光発電をつけるなり、風力発電を使うなり、水素などを使った電気を使うなりして、これ以上原子力発電に頼らずに、また減らしていくようしましょう。

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2006年3月27日 (月)

地球とともに

地球からのメッセージ

私が今までに地球の意識として取り上げてきたものと同様のものを見つけることができました。

私は、過去に、ただ見ているだけなら楽です。と書きました。

しかし、人間達を護るために、各地の神様や精霊の意見を聞いて、微調整しているのです。

本来なら地の理(ことわり)が働いて、とっくに関東や中部に大地震が起きても不思議ではありません。

それを小出しにしてエネルギーの分散をはかっているのです。

神様の計画とは、地球に頼むことです。

あなたがたの地元の氏神様にお願いしてください。

祈りと感謝の気持ちが、氏神様や精霊を通して地球に届きます。

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2006年3月15日 (水)

地球

無機質なものにも、意識があります。

地球が生きていることを証明するものでもあります。

地球にとって、人間の住む世界というのは、皮膚のようなもので、そこが、火傷を負おうとも、荒れてしまおうと、水浸しになろうとも、ほんの些細な出来事にほかなりません。

だからといって、それは地球の本意ではありません。

人間が、自分で自分の首をしめるようなことをしているのを、だまって見ているのが一番楽です。

人間にとって、有害な電磁波は、人間自身が作り出しているものだし、それを利用しているのも人間です。

しかし、電磁波が全て有害なわけではありません。

地球は大きな磁石であることは皆さん、理科の授業で習っていることでしょう。

そこに生じる磁力自体は、人間に害をなさないですね。

最近では、このことを利用して、有害な電磁波を打ち消す磁力を発するものがあります。

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2006年1月31日 (火)

植樹

皆さんの地域にはどのような木がありますか?

ケナフ

一般の植物のおおよそ6倍の光合成を行います。(二酸化炭素を減らします)

半年で育ち、木材の代わりの植物として、紙の材料としてつかわれています。

ケナフのティッシュなどを売ってるのをみかけたら買ってみてください。

イチョウ、ぽぷら

都会のほとんどに植えられているであろう、この二つの木は、地球の再生に一役買っています。

実際、地球を霊的に守ります。

砂漠にぽぷらの木を植樹する、子供達(学校や村の活動などでやらせてます)がいます。

いちょうは近年、医薬効果等さまざまな発展をみせてます。

いちょう葉ののど飴、栄養剤などにも使われてます。

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2006年1月 8日 (日)

惑星の意思

私は、時折、大地の精霊に力をおかしくださいと祈ります。

地球に力をわけてもらうのです。

それは、その土地に住むものの許可を得て何かをやるときにもつかいます。

加納眞士の「本当の自分を見つける方法」アース編からガイア説を引用します。

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 地球は生きている。そのことをいったいどれだけの人が本当に知っているのだろう?

 科学者としてはじめて、地球が一つの生命体ではないかと仮説を唱えたのは、イギリスの化学者ジェームズ・E・ラグロック博士だった。彼は、NASAのバイキング計画(火星生命探査計画)に参加して、自らの生命体の定義を修正した。地球に生きているのと同じ生命体を宇宙に求めようとするから、見つけられないだけで、生命の痕跡は大気や海や土壌の中に化学的変化として記録されているのはないかと。しかし、当時は火星に生命体は発見できなかったと発表された。

 ラグロック博士は、その後、産業によって増大する一方の二酸化炭素が地球の温暖化を推し進めるなら、計算上はすでに南極の一部の氷が溶けていくつかの都市は水没しているはずが、洪水はあるものの大規模な氷の溶解は泣く、なんとか均衡を保っていることに疑問をもった。そして、いくつかのデータを検証するうちに、地球は自らの意思でそこに生きている生命体を保護していることを認めざるをえなくなった。彼はギリシャ神話の大地の女神ガイアの名をつけて「ガイア仮設」を唱えたのである。ガイア仮設は、しかし、地球が生命を統括する巨大な有機体システムであると認めた範囲を出ていなかった。

 多くの人は地球は生き物だということをまだ比喩だとしてとらえている。環境保護を訴える人たちも「地球を守る」と言う。本当は「地球からまもってもらっている」のに。私たちは自分であけたオゾンホールさえ、自分で塞げない。(オゾン発生装置により進行を抑えるようにしている)

 地上にいる私達も、心を澄ませば地球の意思を感じることができる。それは何気なく咲く花や小鳥のさえずりの中に、そして、大空にかかる虹の中に見つけることができる。素足で歩いていると、心に問いかけがある。

 「私を愛していますか?」

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2005年12月 2日 (金)

地球とともに生きる

第3次世界大戦がおこって、核ミサイルのボタンを押し合うと、核の冬が訪れるといわれている。でも、本当にそんなことがおこるのだろうか。

皆さんは、今までに核実験が何千回、行われてるか知ってますか。それでも、地球に核の冬はきてないし、放射能まみれにもなってない。

放射能に汚染された地帯が存在していても、それを治癒することができるのが地球です。

温暖化が進んでも、それで地球が滅ぶの?

わたしたちが、地球の治癒力を信じれば、地球は元通りになります。

銀座に人工の干潟をつくろうとしている人がいます。

それは、必ずかなうと信じているから。干潟が出来て、絶滅寸前の生物が生き残れるし、絶滅したと思われていた生物も、存在することができます。

温暖化をストップすることができるのは、わたしたちの意思にかかってます。

地球がわたしたちを生かしてくれていることを感謝します。

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2005年11月 8日 (火)

環境破壊

地球が、二酸化炭素の温暖化に悲鳴をあげている。

だから、もう、今からとめようとしても、間に合わないとか思わないでください。

この世界は混沌しているとか、信じないでください。

人間には、神と同じように地球を癒す力が備わっているのです。

オゾン層が破壊されても、オゾンを作り出す装置を生み出したではないですか。

また、地球にも自己治癒の能力があります。

どうか、未来を信じてください。

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