2006年3月27日 (月)

自殺者

自殺

生命の尊さ

自殺者は7年連続で3万人を超えています。

自殺しようとして救急にかつぎこまれた人の助かる確率は9割です。

救急のかたから見たら、リスカ・アムカする人は自殺のうちに入ります。

生きる力を身に付けてください。

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2006年3月26日 (日)

銃社会

世界の中で銃をもっている人の割合は結構あります。

戦争がなくならい理由は、人の心にあります。

聖戦と信じて、幼い頃から、銃の練習をする子供達。

世界中から、銃を武器をなくすためには、まず銃をなくすことです。

核をなくす努力ばかりして、銃をなくす努力をしないのは、人の命を奪うことを常識にしているからです。

銃のない社会を作ることを、飢えと恐怖のない世界を実現させる努力を訴えていかなければ真の平和はこないでしょう。

平和を願うには、日ごろの習慣を見直すことです。

あなたが持っているその銃は、あなたの敵を殺す前に、あなたの隣人を殺すでしょう。

隣人とは、愛するもの、憎むものではありません。

銃を捨てて生きる道を選んでください。

そうすれば、あなたの罪は許されます。

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There is considerably a ratio of the person who has the gun in the world.

There is no war but it is in person's mind the following reason.

Children who believe holy war, and practice gun from an early age.

The gun is lost and, first, to lose arms, the gun is lost all over the world.

Only the effort to lose the nucleus is done, and the effort to lose the gun is not done because
it makes the deprivation of the life from the person common sense.

Gun..provide..society..make..starve..fear..provide..world..achieve..have..effort..appeal..truth..peaceful..come.

To long for peace, the custom on about the day is reviewed.

The gun that you have will kill your neighbors before killing your enemy.

Neighbors are neither the loved one nor the hated one.

Please choose the road where the gun is thrown away and it lives.

Your crime is permitted if it does so.

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2006年2月19日 (日)

やりがいのある仕事

仕事でいやなことって?

あなたは、働くことは苦だと思ってますか?

好きではじめた仕事がつまらなく感じるってどういうことですか?

毎日、同じことの繰り返して、つまらないのかな?

それとも、苦手な人がいるのかな。

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2006年1月 1日 (日)

新年あけましておめでとうございます。

皆様、新年あけましておめでとうございます。

このブログは、月に関すること、及び月占いそのたいろいろ。(私案、新月占いを含む)

オーラソーマに関すること。収集雑多。占い、薬草学(バッチフラワー)、占星学、色占い、タロット占い、自然、セラピーなど。

及び上記に付随する医療、心のありかた、社会・生活に関することがテーマになってます。

生活に関することなどで、はみだすかなと思ったものは、ヤブログのほうに書きます。

そのほかに、ヤブログ2(心の闇)やエキサイトブログ(趣味)を書き足すかもしれません。

趣旨ちがいなので、このへんでやめておきます。

今年もよろしくお願いします。

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2005年12月 5日 (月)

NO TITLE

この前、東京にいったとき。この日を選んだ理由。それは、神霊月(新月になろうとしている時期で、わたしの誕生月齢)であること。そして、27宿の胎宿にあたっていること。(わたしは、旧暦でなくて、ホロスコープを使った27宿占いをやっている)

夜明け前の原宿で、丁度はれていて、月の出が見られた。神霊月だから、太陽より先に月が昇る。原宿で、明治神宮が開館されるまで、月を見ていた。新潟は曇りか雨が多い。

わたしにとって、真冬の月の出をみられたことは幸いである。

日がのぼると、月や星はみえなくなるが、確かにそこに存在していることを感じられる。

15夜ならば、太陽と反対のところに月があるから、太陽か月どちらかが、私達を照らしてくれる。たとえくもっていても、そこにあると感じることができれば一人前の星見になれる。

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2005年12月 3日 (土)

現代社会の恐怖

ある友達が言った。「今はスピードの時代だろ」。わたしはそれに対して何も言わなかった。

空気を読んだのか、その話題はそれで打ち切りになった。

1日に1個しかつくれないものを、機械化で1日に10個作れるようになったら、10個作ったら、90日間お休みがとれるね。って思いつかないのかな。

1日に10個作れるなら、10日で100個作れる、って考えてしまったのよね。

何故、10万で売れるものを、1万円まで値下げする「努力」が必要なのかな。

努力してまで値下げして、儲からないから、給与削減、人切りのリストラって、変だと思わないのかな。

現代病と、精神病は、表裏一体。何故、こんな世の中になってしまったのか。

ある議員の発言にこういうのがあった。

地方交付金を削減して、そのかわりに地方債を発行するのだったら、何ら変わらない。

それを監視するシステムが必要だって。

地方の財源確保は、地方の独自の文化に根付くものであって、ムダ使いではないはず。

前の、交付金制度のシステムに問題があったのを素直に認めたらどうだろう。

本当は1000万のものを建てたいのに、交付金の制度のために3000万のものを建てたってことに気づくべき。少ない金額の建物だと交付金があまり出ないって変だ。

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