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2006年3月19日 (日)

日本とインド

宗教の自由が認められていて、且つ神霊的にも自由なのは日本である。

そのことは、日本にいて外国の宗教をおがんでも祟らないことからもわかります。

日本の次に、宗教が自由なのがインドである。

インドは様々な神教と仏教を拝する国である。

そして、この2カ国に生まれたことのある人は、スピリチュアリストである可能性が高い。

即ち、古代のムー、アトラス、レムリアといった諸王国の霊統を受け継いだ魂である。

過去世の記憶は、魂が受け継ぐが、その思い出までを思い出すのは滅多にないこと。

今は、前世療法などの療法があるから、そういったものを知って、前世を思い出すこともある。

しかし、全世界の人工から言えば、そういった療法等を使って思い出す人の数は少ない。

また、こういったスピリチュアル的なことを認めない人達がたくさんいる。

宗教とスピリチュアルを一緒に考える人がまだ多いのです。

前世、多くの国に生まれたことがある人はマルチリンガルになる可能性が高い。

また、世界史や考古学など特殊な分野の才能を発揮する場合もある。

これらは、魂の記憶・知識を現世で、生かしていることになる。

だからといって、過去世のことを思い出したわけではないところが面白いのです。

前世の知識や経験を、現世で生かせることを体験したならば、来世でどう生かせるかを考えるのも一考である。

来世のために、何を体験して学ぶべきかよくよく考えてみてください。

追記。

私の言うインドは、かつてのレムリアであり、インダス文明の地域を指します。

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