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2005年11月 7日 (月)

神秘の月光浴

ここでは、神秘の月光浴(大陸書房、三村寛子著)を参考にしてます。

人は新月のときに新しい興味を抱くことが多い。興味が長続きするかどうかはという性格的なことは差し引いて、思考パターンが新月と満月ではいれかわる。(右脳と左脳の働きがスイッチする)

人間は、自由に自分の未来を変えられる意思をもっているのだ。

・・・自由な意思って何ですか?

答えは簡単なようで難しい気がする。

・・・自分で責任のとれる決心をすること。

誰でも、自分で運命を選ぶことができるのに、それはすでに決まっているかのように思い込んでいる人たちも、新月と満月のときには、心が開放される。

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コメント

インドの聖者との対話。

幸福になりたかったら、あたな自身を許しなさい。そうすれば、あなたが思っているよりも何千倍もあなたを豊かにし、あたなの内側にまどろむ創造的なエネルギーを開放することになる。

自分が変化しなければ、周囲の誰も変化しない。あなたは、もうとっくにそれに気づいている。
今から変わりなさい。いまがあなたの新しい夢を現実にするときだから、少しも遅くはない。

あらゆる出来事は、すべて未知の触媒である。人生の上では、ひとつも無駄なことはおきない。

あなたは、もう変わったんだよ。

投稿: るな | 2005年11月 7日 (月) 19時01分

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