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2005年10月31日 (月)

旧BBS 2005.11まで

ブログの特性上、コメントしずらいと思いますので、足跡、コメントはこちらへお願いします。

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一流企業?

あなたは一流企業と聞いたら、どんなところを思い浮かべますか?

大企業が必ずしも一流企業ではないことはもう承知していると思います。

わたしの中で、真の一流企業は、ディズニーランドです。

常にポジティプであるためにどうすればいいかを実践している数少ない企業。

ディズニーの人達は、みんな聞き上手です。

そして、お客の喜ぶ顔が彼らのエネルギーになります。

ディズニーの正社員として、表に出られるようになるのには、入社試験をパスして、数年間厳しいトレーニングがあります。

ですから、ディズニーの人には自由があたえられています。

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神の祝福

あなたは生まれた瞬間に、神から祝福されています。

常に、あたなのこころに神の光は届いています。

あなたには、天使になる素質があります。

闇を選択して、もしもあなたが傷ついても、それは大いなる破壊にはならないのです。

リスカをして傷ついて、一時の高揚感に身をあずけてしまうこともあるでしょう。

時には、無意識のうちにきずつけてしまいます。

あなたの心に伝えたい。

あなたの魂は、どこも穢れていない。

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癒しの光について

このブログに寄ってくださるかたには、自己破壊(リスカ、アムカ、OD、解離性障害ほか、予備軍を含む)をたずさえているかたがいます。

2005年10月31日現在は、そのかたたちへのリンクは張らない方針です。

もしも、関心があれば、そういうリンク集があるWEBRINGがあるので探してみてください。

この世に偶然はない、あるのは必然のみ。みつからないならば、出会いの機会ではないことを意味します。あなたの中に興味のみが先走ってないか、誹謗中傷の目的がないか問いただしてみてください。

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2005年10月28日 (金)

光の言葉(オリジナル)

考えてみてください。

エネルギーは消えてなくなるものではないのです。

質量にも保存の法則が働くように、エネルギーにも保存の法則がはたらきます。

すべては科学的に解明できます。ただ、人が物質のなんたるかを知らないだけです。

魂は進化するために、あります。この世界に降り立つことは、混沌の地に降り立つも同じこと。癒し、祈り、願いなさい。さすればおのずから道は開かれます。

人は堕落しやすい。人間としての生き方をはじめて大成したのが仏陀であり、その教えが仏教である。寺や僧に価値を見出そうとしてはいけない。それを伝えることに価値があのです。正しく伝えることができなければ、寺をいくら建ててもムダだし、僧侶が何人いてもムダなのです。

魂は無限の時の中にあります。そして、神も無限の時の中にあります。

人は進化して神に合一することができます。しかし、進化することを放棄して神と合一することもできるのです。人は神から生まれたということをどのように思うのか。これが命題である。

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2005年10月21日 (金)

PaPa told me

はるのななえの原作。 月間YOUNG YOUで好評連載中。時々別冊で。

的場知世(まとば ちせ)は小学生。お父さんは、的場信吉、小説家。高層マンションの上のほうに住んでいる。お母さん(千草)は知世が小さいときにお星様になりました。

友達のさちこちゃん、ゆうこちゃんなどとともに、今日も元気に知的に生きる知世ちゃんなのです。

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惣嶺冬美

惣嶺冬美のボーイフレンドとTHREEが好き。

ボーイフレンドのほうは、飛鳥メイさんがパレット文庫(全3巻)で出している。メイさんの小説は可奈子の立場から書いてあって、とってもいい。ボーイフレンドのよさが100%出されている。漫画版では味わえなかった、心情がことこまかに書いてある。

いくつか抜き出してみたいと思います。(アレンジ含む)

設定。

結城 可奈子は19才の高校2年生、心臓に欠陥があり、人よりも2年遅れている。

高刀 柾(たかとう まさき)は、17歳の高校2年、バスケット部に所属している。問題児。

可奈子は、柾の元気な姿を見るのが好き。彼のバスケットやっている姿は生き生きとしている。可奈子の目には、ほかの誰よりもかっこよく見える。

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2005年10月20日 (木)

ケイシーと共に生きる(哲学)

エドガーケイシーについて、知ってもらいたい。眠れる預言者として知ってる人もいる思うけども、彼は、他人のアカシックレコード(魂の記録)を読めた稀な人物である。

魂の記録には、その人の過去、現在、未来のすべてがのっている。ただし、神の領域なので、時がいたらなければ、読めないようになっている。

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エジプト

(マハ)メイアの紹介。

塩害を防ぐ技術。

エジブトでは、地下水を利用している。高地に噴出した水を順繰りに下方へいきわたらせる。水車や牛車などの利用をして暮らしている。

塩分濃度の高い水は分水されて下水に流される。この水は、地下深くの岩盤近くまで流れ、そこから湖に引き込まれる。湖にはパピルスが生え、塩分を吸収してくれる。湖の水はまた、地下水として還元される。

砂嵐を防ぐためと、乾いた大地に適した植物としてアカシアが植えられる。

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2005年10月12日 (水)

えみるの日記

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2005年10月10日 (月)

聖書(天使)と共に生きる

もともと、ケイシーを信望していたこともあって、キリスト教に抵抗はないけども、聖書をまともに読んだことはない。一応。口語訳と、口語訳の絵本(英語)がある。

最近、天使についてもっと知りたいと思うようになってきた。

読みやすい、聖書物語を読んでます。ベツレヘムのルツまで読んだよ。

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赤石路代の世界

私が赤石路代の作品にあったのは、アルペンローゼが最初なんですが、最近読み返した本をちょっと思い浮かべてみました。

P・A(プライベート・アクトレス) 赤石さんの作品では、これ以前にも、アンダーステディ(代役)を扱った作品がありますが、これを発展させた代表作の一つ。前に榎本加奈子さんを主役にテレビ放送したことがあるものです。まんだ久子さんが女優のお母さん役でした。当時は、P・Aをやるならば、榎本加奈子しかいないなあと思ったら、本当にそのとおりになったので、はまり役だと感心しました。

ここで私の哲学をおしつけるようで悪いのですが、

I PLAY。「人間には人生を演じ続けるという命題がある。」これを形にしたものの一つですね。

永遠(とわ)かもしれない。

とおつかみ えみたまえ 水神降臨。

16年間死と格闘しつづけた少女こすも。こすもに宿った99代目ひみこの心臓。守り人のひつぎ。こすもの姉のみらい。自然とともに生きてきた常世の神。警笛を鳴らすためにある作品でもある。当時は、富士山がいつか爆発するような気がしていたのよね。でも、大丈夫だと信じてる。なぜならば、抑えつけることができるから。

はて、私が長野に行きたい理由の一つは富士山に近づくためでもあったりする。本来ならば、どこにいてもおさえつけられるはずなんだけどね。不安なの。確証がほしい。

赤石さんは埼玉出身なんだけど、よく北海道にいくのよね。(小学館には結構、北海道出身のまんが家がいるなあと思う。その影響もあるんでしょう。)

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2005年10月 4日 (火)

てんかん

てんかんという病気にはいくつか種類がある。精神状態が関係しているという方もいるが、私がはじめて発作をおこしたのが、冬、こたつにはいってリラックスした時におこった。何がおきたのか自分でもよくわからないまま10秒くらいで意識がなくなった。(体感)

てんかんの発作がおこるときは、大人やほかの人は何もできないと思われてる人もいるがそうではないです。呼吸が大事。発作がおきていても、意識がなくなるまでは、周りの様子がはっきりとわかります。小さいときは受動的で何もできないとおもってましたが、意識がなくなるまでの時間が長くなってきた場合、途中で大発作になるのを防ぐことができます。

①呼吸  寝ているときに発作がおきたときはふとんをはがします。衣服を呼吸しやすいように胸のあたりのぼたんをはずしたりします。服をぬがすと温度差に敏感な場合はかえって逆効果になります。 静かに深呼吸させます。

②照明 蛍光灯の光(高速な点滅)と音(蛍光灯には特有の音が発生してます)に過剰反応しやすいので、白熱電球や豆電球を使いましょう。

ちなみに、大発作を阻止できたとしても、頭痛やしびれなどの症状が残ります。(この夏にはじめて直前で阻止できました。 部分発作の段階でとめられたことは何回かあります。)

デパケンを処方してもらってる場合は、空腹時であっても有効なので予兆がするなあと思ったら飲むように促してください。

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子供と生きる

子供が授からないとなげく方もいれば、中絶しようとする人もいる。なんとこの世のままならないことか。ある国では子供ポストなる制度を作って、子供を保護して引き取りにくるか養子になるまで面倒をみる。修道院という制度もある。

中絶すれば、その赤ちゃんの魂は昇天すると信じられてる風がある。ちゃんと水子供養すればきれいに昇天してくれるはずです。でも中には座敷わらじようになってしまう運命をもっている子供もいます。

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2005年10月 2日 (日)

27宿天文学とボイド占星学

ボイド占星学の詳しいことは、石川先生のところをみてもらうとして、私がこのボイド占星術に出会って、何が変わったか。27宿天文学とのかかわりあいの生い立ちを語ってみる。

私は風邪にかかりやすい。季節の変わり目にいち早く風邪にかかる。抗体が一度できるのでその後しばらくかからないが、油断すると、めぐりめぐって最後にまたかかってしまう。

持病のてんかんが、東京に上京したおり回数が激しくなった。そんなおり、ボイド占星術と27宿占星術に出会った。風邪にかかりやすいは、ボイドの時であることが判明。ボイド時間にはてんかんの発作が起きないことが判明。この二つの事実が新しい27宿天文学を生み出すきっかけとなった。

ボイド時間というのは、29日間で12回かならずある。ボイド時間の終わりは、月が次の宮に入った時である。だからボイドカレンダは月のカレンダそのものでもある。

27宿占星術は、太陰暦をもとにしている。しかし、私の誕生日に月は奇しくも、うお座で太陰暦でもうお座であった。太陰暦をもとにするとどうしてもあわないのである。

何がというと、てんかんがおこる日にちの計算である。一月にきをつけなければならないのは、9日間(魔の一週間と、壊宿にあたる日)で、その前後12時間を含む延べ11日間になる。そしてこの9日間以外ではてんかんは起きないし、この9日間でもボイド時間にかかっていれば無効化されておきないのである。

ここで壁にぶつかることになった。27宿天文学(占星学)なんてものは存在しないから、いちいち自分でカレンダをつくり確かめねばならない。

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